バイオレゾナンスセラピー

2024年もあと2週間ちょっとですね。今年の大きな出来事は、パウル・シュミット式バイオレゾナンスセラピストの資格取得でしょうか。

バイオレゾナンスって何?

って思われる方が多いと思いますので、ちょこっと解説。

バイオ=生物
レゾナンス=共鳴

量子力学の分野になると思いますが、私達生物も、身の回りにある物も全て波動で出来ています。

そして同じ周波数を持つものは、共鳴する特性があります。

パウル・シュミット式バイオレゾナンス実践機は、様々な周波数を発信する事が出来ます。

それによって体の中で滞ってる気を特定したり、気の滞りを解除する事が出来るのです。

私達には「自己治癒力」という素晴らしいお医者様が体内に居ます。薬と違って、自己治癒力は万能!だって、体に侵入してきたどんな菌もやっつけられるし、折れた骨も繋げられるんですから。

現代の生活は、技術の発展でとても便利になりました。その反面、生物にはとても大きなストレスを与えていて、知らず知らずのうちに「自己治癒力」というお医者様がヘロヘロになっています。

滞ってる気の流れを整えて、自己治癒力を増強しよう!と言うのがバイオレゾナンス。

我が家のリナは、拡張型心筋症と2年前の秋に診断されました。原因思考で治療をされる須崎獣医師に、バイオレゾナンス実践機で暴かれた?(笑)家の中の黒カビ。(恥)心臓だけで無く慢性の皮膚病や下痢も黒カビ野郎が原因の一つと知って、一生懸命掃除しました。そして、実践機によるセラピーで自己治癒力の増強を続けて2年後の今日も元気です。慢性の下痢も皮膚病もほぼ出なくなりました。(この話は後日詳しく)

私は、犬との暮らしで1番大切なのは「健康」だと考えています。動線を考えた間取りや住宅に使う建材やインテリアアイテム。そしてトレーニングも大切ですけど。それらは全てのベースに「健康」があります。美味しくご飯が食べられるのも、健康だからですしね。

「健康住宅」を第一のモットーに!するためにバイオレゾナンスを取り入れることにしました。

来春開業のメニューにもバイオレゾナンスセラピーが入ります。

もし気になる方がいらっしゃったらDMくださいね!

1件のコメント

  1. ピンバック:バイオレゾナンスって怪しい?そう思っていた私が、本気で向き合う理由 - Dog Friendly Living institute

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