今日は、私が「バイオレゾナンス」という、少し“怪しい”と感じられがちなものに、なぜ本気で取り組んでいるのか?というお話をしたいと思います。
■ 目に見えないものって、信じられますか?
波動やエネルギー、周波数。バイオレゾナンスという言葉に、どこかスピリチュアルなイメージを持つ方も多いかもしれません。
私自身、もともとは「目に見えないもの=怪しい」と思っていたタイプです。
実は幼い頃には、霊的な感覚が少しだけありました。夜の犬の散歩で見かけたり、階段降りてるときに足首つかまれたり・・・
でも、年齢とともにそうした感覚は自然と消えていき、
「見えないものより、目の前にある現実が大事」と考えるようになっていったんです。
■ 本気で向き合うことになったきっかけ
そんな私が、バイオレゾナンスに本気で取り組むようになった一番の理由は、愛犬リナの体験です。(詳しくはこちらをクリック)
バイオレゾナンスの施術とそこで出てきた「原因」を対処したことで、彼女に起こった“変化”。
これは偶然ではなく、確かな手応えでした。
そしてもうひとつ、大きな理由があります。
それは――
直感です。

■「一家に一台パソコンなんて、ありえない」時代の記憶
ここで、ちょっと昔話をさせてください。
私が高校生の頃、父が突然「パーソナルコンピューター」なるものを買ってきました。
それが1983年発売の「NEC PC-8801mkⅡ」というモデルです。
当時、そんなものが家にある友人なんていませんでした。
でも父は言いました。
「これからは一家に一台、パーソナルコンピューターの時代が来る」と。
今でこそ当たり前の存在ですが、当時は“怪しい機械”のような扱いだったんです。
■ 今は「バイオレゾナンス前夜」なのかもしれない
私は思うのです。
いまのバイオレゾナンスは、当時のパソコンと似ている、と。
理解されにくく、なんとなく怪しまれる存在。
でも、目には見えなくても、そこには確かに“力”がある。
これから量子力学の分野がもっと進み、
波動や周波数が「当たり前のもの」として受け入れられる時代が来ると、私は信じています。
■ 最後に
私自身もまだまだ勉強中ですが、犬たちの体調の変化や、バイオレゾナンスの可能性に触れるたびに、「もっと多くの人に知ってほしい」と思うようになりました。
見えないものは、不安かもしれません。
でも「なんか気になる」と感じたら――
それは、あなたの中の“直感”が教えてくれているのかもしれません。
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