夜中に目が覚めるのは“年齢のせい”じゃなかった!?

スマホと電磁波、そして眠りの深い関係

今日は、「眠りの質が劇的に変わった!」という私自身の体験をお話ししようと思います。
良い睡眠が取れていらっしゃいますか?睡眠は、健康を維持する上でとっても重要だよなぁと再認識したお話です。

◆ 夜中に目が覚めるのは当たり前…?

私は、もう10年近く――
夜中に必ず一度は目が覚める生活をしていました。

特にトイレに行きたくなるわけでもないのに、ふと目が覚めてしまう。
「もう歳なのかなあ…」「そういうものだよね」
そんなふうに、自然と諦めていたんです。

◆ バイオレゾナンスが教えてくれた“目に見えない影響”

そんな私がある日、バイオレゾナンスで気づかされたことがありました。

「スマホなどの電気機器は、充電中に強い電磁波を出している
「その電磁波が、自律神経や睡眠の質に影響を与えることがある」

という事実。

思い返すと、私はずっと
枕元にスマホを置いたまま充電して寝ていたんです。
しかも、夜中に目が覚めたときは、ついSNSを見たりして…。

もはや習慣というか、軽いスマホ依存になっていたのかもしれません。

◆ 試してみた。「騙されたと思って」やってみた。

そんなある日、
「騙されたと思ってやってみよう」と思い立ち、
スマホを寝床から届かない場所に移動させてみました。

いつものように充電はするけれど、
もう寝ながら手に取ることはできない距離に置いたんです。

そしたらなんと……
朝まで一度も目が覚めなかったんです!

しかも目覚めはスッキリ。
体も軽くて、寝起きのだるさもまったくなし。

あの快感は今でも忘れられません。
「本当に深い眠りって、こんなに違うんだ…」と心から実感しました。

◆ スマホを枕元に置かない。それだけで、人生が変わるかも。

それ以来、私はスマホを枕元に置くのをやめました。

今では、スマホが近くにあるだけで落ち着かないくらい(笑)
良い睡眠って、サプリでも薬でもなく、
「ただ離して置くだけ」で手に入ることもあるんですね。

そして、これは私たちの交感神経・副交感神経の切り替え(=自律神経とも大きく関わっています。

◆ 電磁波の影響、もう一度見直してみませんか?

「夜中にトイレに起きるのは歳だから…」
「眠りが浅いのは体質かも…」

そんなふうに思っている方へ、
ぜひ一度、“電磁波”と“寝室の環境”を見直してみてください。

スマホをちょっと離すだけで、
あなたの睡眠の質が変わるかもしれませんよ。

実は私、電磁波が体に影響してるなんて、あまり信じてなかったんです。
でも、これを体感してから、電磁波による影響って大きいんだなと自覚しました。



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