リナのヒートもあと一日!
今回で7回目の「ヒート隔離」が、ようやく終わろうとしています。
■ 避妊手術をしない選択
以前キャバリアの雄雌を飼っていたときは、オスのみ去勢済みでした。
ディン(未去勢オス)を迎える時、「7歳のリナの避妊手術」を予定していました。
子宮蓄膿症は高齢になると発症リスクが高く、発見が遅れると命に関わる病気だからです。
しかし、ディンを迎えて間もなくリナの「拡張型心筋症」が発覚。
「麻酔リスクが高すぎる」と言われ、避妊手術を断念しました。
■ 未去勢×未避妊の同居生活は?
経験者に相談すると返ってくるのは——
「大変だよ!」「オスはごはんも食べられなくなる」「家中大騒ぎ!」
…想像するだけでドキドキ。
そして実際にその時期が来ると、まさにその通りでした。
隔離のためディンをバリケンに入れると一晩中吠える。
逆にリナを入れると、ディンが扉に張り付いて吠えまくる。
これが数日間続くのです。(隔離は合計6日間)
■ AIに相談して見つけた光
そんな「第6回目」の隔離期間は特に寝不足が辛く、思わずAIに相談しました。
「もう試されていると思いますが…」といくつか提案された中に、唯一未実行のものが。
「バッチフラワーのレスキューレメディとウォールナット」

なんと!私のサロンの「バイオレゾナンス実践機」には、バッチフラワーの周波数データが入っているのです。
半信半疑でディンにハーモナイズしてみたところ…
→ あれほどバリケン横で吠え続けていたのに、ソファで落ち着いて眠り始めたのです。
この時は翌日が最終日で、それ以上は試せませんでしたが、大きな希望を感じました。
■ 今回の7回目隔離チャレンジ
そこで今回は、最初からバッチフラワーの力を活用。
ヒートピーク前日:予防的にハーモナイズ → 静かに過ごす
初日:やや興奮するも、ハーモナイズで落ち着き夜も静か
2日目:朝から騒いだが、再びハーモナイズ → その後穏やか
3日目:日中大騒ぎ → ハーモナイズ → 夜はぐっすり
4日目:少し吠えるが続かず → ハーモナイズなし
5日目:一緒にすると大騒ぎだが、隔離すれば落ち着き → ハーモナイズなし
結果、夜中に一度も吠えることなく、静かにピークを乗り切ることができました。
■ 感じたこと
今回改めて感じたのは、
感情的に「興奮しやすい」タイプの子には、バッチフラワーの周波数が効果的だということ。
心の問題で問題行動が起きているならば、これは有効な手段かも知れない。
必要に応じて、水やタブレットの周波数を転写すれば、毎日服用することで継続できるのかもしれない。
もう少し勉強を重ねて、ご希望があれば今後の施術メニューに取り入れてみたいと思います。
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