犬のことをもっともっと知りたくて、保護犬のフォスター(預かりボランティア)をやりたいと思ったときに、キャバリアレスキュー隊東京が預かりボランティアの募集をしてました。即応募し、一般公募ボランティアの初期メンバーになりました。この3頭は最初のころのメンバーです。アーニーは若くて状態が良かったのですが、エルモはブリーダー崩壊の元繁殖犬。オスカーもかなり酷い状態でしたので、おそらくブリーダーの遺棄と思われます。エルモは約一年我が家で過ごしました。
みんな素晴らしい里親様の元へ旅立ちました。必ず赤い糸ってあるんですよね。

